エックスサーバーから早速返信が来た

いの丸です。

このブログはwordpress.comという無料ブログで記事を書いています。

初めてのブログでしたし、レンタルサーバや独自ドメインはやや敷居が高かったこと、ブログが続くかどうかも疑わしかったので。

最近、その他の優れたブロガー様の触発もあり、もう少し深くブログに向き合ってみたいと思うようになりました。

色々と調べていてレンタルサーバはエックスサーバーをと考えているのですが、私の自宅のパソコンは10年前のモデルですし、動作が極端に遅くなっており、もう使い物になりません。

このブログもタブレット端末から書いています。キーボードではないので正直書くスピードは遅いしイライラしてしまうこともあります。

なのでパソコンを1台買わないといけないかなぁーと考えています。

で、早速会社帰りに量販店を覗いてみましたら、やっぱり価格は高く、そこそこのスペックで15万円くらいは覚悟しなきゃいけないかなと思います。

台湾ASUSの格安モデルもありますけど、どうせ買うならソニーのばVAIOがいいなとは思うのですが、ただ、やはり15万円の投資となると躊躇してしまいます。

15万円て年間配当金半分が吹き飛ぶ金額ですから!

てか、そもそもレンタルサーバ、独自ドメインでブログをやりたいだけだったらタブレット端末だけでできないか?まずはそこを押さえておきたいなと。

というわけで、早速エックスサーバーにメールで質問してみました。

流石はエックスサーバー。お昼休みにメールして、夕方には返信が。下のような回答を頂きました。

まずは10日間の無料お試し期間で試してみてくれということですね。

いっちょやってみるか。

「パソコンの方が使い勝手がいいと感じることもあると存じます」、というのが一番気になるんですけどね。「例えば」でいいのでもう少し助言が欲しかったですね。

おわり

まずは収支報告書みたいなものを作ろう

いの丸です。

早期退職(early retirement)の準備に向けて、必ず避けて通れないのは家計の見直しだと思います。

一体自分の手取り収入がいくらで、月々の固定費、変動費でいくら支払っているのか。まずはここから手をつけないと。千里の道も一歩から。

まずは過去1年分くらいをきちんと整理して、まとめる必要があります。

そうすると、多分、色々と出費の無駄があぶり出されてくるのではないかと思います。

もちろん不労所得を増やすことも大事なのですが、費用の見直しも同時にやっていく必要がありますよね。如何に少ない出費で生きていけるかは早期退職者にとって重要です。

給与明細は電子化されているので、手元にありませんから、印刷して見える化しておきます(これは今日の昼休みにでもやろう)。

あとはメインバンクの口座、クレジットカードの利用明細をつぶさに調べあげれば、収入と支出のバランスが見えてくると思われます。

忘れないようにエクセルで過去実績をまとめて、グラフにしてみるといいかと思います。つまり、最終的には収支報告書みたいなものを作ろうと思ってます。

このブログでも近いうちに紹介したいと思います。

とはいうものの、今使っているのはタブレット端末ですからエクセルでデータ入力するのは向いていません。

やはりある程度のスペックのノートパソコンが必要です。

ブログもwordpressで独自ドメインとってやってみたいし、やっぱパソコンが1台あった方がいいです。

今日、仕事帰りにビックカメラにでもよってみようかしら。

おわり

自分が「やりたい」ことと「やれること」

いの丸です。

出張帰りで体が疲れきっていたのでしょう、珍しく朝の9時半頃まで寝てました。朝方長野県で大きな地震があったみたいですが、全く気づきませんでした。

体調も戻ったし、午後からは雨模様ですから軽く30分ほど近所をジョギングしてきました。

ジョギングから帰って、ぬるま湯にゆっくり浸かってツイッターを見たり、こうして誰にも読まれないブログを書いたりする時間が私にはとっては「ほっとする時間」なのかもしれません。

SNSというのは適度な社会参画みたいな要素があることは間違いないと思います。

ひょっとしたら引きこもりから抜け出せない人はSNSで十分自己承認欲を満たしていたりするのかもしれませんね。

私は昨日のブログでも書いた通り、「ぼっち」気質が強い方だと自認していますけど、それでも適度に社会と繋がっていたいとは思いますよ。

山に隠って誰にも会わない生活(もちろんテレビもラジオもインターネットもSNSなんかもなし)はどこかで破綻するでしょう。

だけど、会社だけの人生なんてまっぴらごめんです。そういう気持ちが最近は強くて困ってしまう。

会社辞めたら今の繋がりは完全に消えます。会社を去ったあとに嫌みな上司に会う理由はないし、連絡することもないでしょう。

そんなものです。会社仲間は家族だとか言われていたのは一体いつの話なんでしょうね?古き良き昭和の話だろうか?

そもそも昭和のサラリーマンたちは幸せだったのだろうか?

定年退職して、生き甲斐がなくなって、アルコールで気を紛らわすうちに依存症になて、奥さんに捨てられて、、、人生の晩年で破滅する人もいる。

そう思うと会社以外での繋がりは重要なんだなと思います。

翻って私は特にSNS以外に何の繋がりも持っていません(友達もいません)。

リアルな世界でそういう繋がりを持ちたいとも思っていません。

それはそれで自分の素直な声にしたがっているわけで、良いと思っています。

それよりも今の目標は早くサラリーマンを辞めても食っていけるような基礎を作ることだと考えます。具体的には、

  • 金融資産を複利の力でさらにふやしていくこと。
  • 会社を辞めた後の収入源を確保するための準備をすること。

この2点です。

会社を辞めた後のことは、まあ今は空想でも構わないと思っています。大切なのは自分の長所と短所に向き合うことです。

例えば会社を辞めて、一日中立ち仕事の警備員のアルバイトするとして、多分、体力のない私には向いていないです。早晩すぐ辞めるのは目に見えてます。

自分には向いていない選択肢を除いていけば、自分が「やりたい」ことと「やれる」ことがなんとなく見えてくるように思います。

最悪なのはこのまま何も考えずに会社に隷属し続けることです。

少しずつ自分を見つめ直す時間を増やしてこれからのことを考えていきたいなと思っています。

おわり

休日の過ごし方からわかったこと

いの丸です。

今週はアメリカに出張しておりました。帰途についているところで、あと1時間で成田に着きます。この記事をアップするころはスカイライナーに乗っている頃でしょう。

時差ぼけと不眠症のため、少しきつめの眠剤を飲んで寝ましたので、11時間あまりの大半は寝てました。映画も観れませんでした(行きは続深夜食堂を観て感動して泣いちゃいました)。

長時間のエコノミー席ですからお尻(特に尾てい骨あたり)が痛いんですよね。そのせいで所々起きてしまいます。薬のお陰でまたすぐに寝れますけど。

まだ少し頭がボーっとします。。

さて、話は変わって、休日の過ごし方について今日は書いてみたいと思います。

今回のアメリカ出張中、ローカルスタッフと雑談していた際、話題として休日の過ごし方になったんです。

「休日何か楽しいことしてるの?」と聞かれたんですけど、即答できず、

「うーーん」と少し考えてしまいました。

というのも心から楽しい!という感情をここ数年感じたためしがないからですよ。

で、私の答えは、

  • おいしいレストランにを食べにいくこと。寿司なんて最高だね。板前の手捌きを見てるだけで興奮するね。寿司職人はもはやアーティストだよね
  • 料理すること。新鮮な魚を買ってきて、刺身を作ったりするよ
  • たまに靴磨き。これをやると集中力が研ぎ澄まされるし楽しいね
  • ジョギング。季節を感じることができるし、健康にもいいしね

こんな具合の回答をしました。

相手のアメリカ人も寿司が大好きらしく、寿司の話では少し盛り上がりました。

で、改めて私の回答を振り返ってみると、これらって全部いわゆる「ぼっち」なんですよ。

レストランは嫁さんといくので正確には「ぼっち」ではありませんけど、それ以外は「ぼっち」です。

社交性の高い人(人と一緒にいることが苦痛というよりむしろ好きな人)は理解しにくいでしょうけど、私はどうやら「ぼっち」性向が強いらしい。

これは今に始まったことではありませんけど、社会人になってからより強くなった気がしています。

新入社員の頃は特に飲み会の幹事やらされる機会が多かったし、へこへこして上司に酒をついでまわったりと何かと気を使うことが多かったです。

二次会のカラオケなんか最悪です。酔っぱらいどもの注文をいちいち聞いて、注文して、タンバリンなんかたたいて盛り上げたりね。あほらし。

今から考えてもああいう時間は無駄だったし、自分の人生において何のプラスにもならなかったですね。せいぜい上司に「おっ、こいつは使えそうな奴だ」と思われたくらいでしょうね。

もともと弱い神経をこうやってまわりに気を使うことですり減らしてきたのです。だから余計に「ぼっち」性向が強くなったのかも。

私にとって他人と一緒にいるというのはその他人にもよりますが、基本的に神経をすり減らすことなんだなと思います。

なので他人と過ごす時間は私にとって「楽しみ」にはなり得ないのですね。

だから必然的に私が休日にやることといえばだいたいが「一人でできること」に限定されることになるのでしょう。

私はどちらかというと会社なんかで働きたくないし、宝くじは買わないけど、もし1億円当たったら、とっとと会社なんて辞めますよ。

そして大好きな自宅でのんびり過ごします。

暇すぎてまたどこかの会社で働きたいとか思わないでしょう。多分ですけど。

眠れない真っ暗でだだっ広いホテルのベッドの中でそんなことを考えていました。

おわり

抗うつ薬を飲んでいた頃

いの丸です。

もうかれこれ10年も前のことです。

前職では鬱病まではいかなかったものの、不安障害のレベルまで症状が進んでしまい、一時期は抗うつ薬を服用していました。

ディプロメールという薬でした。

効果があったのかどうか、今でもわかりません。

薬でこの重い気持ちが軽くなればと思ってメンタルクリニックへ行ったのですが、最終的に「薬ではダメだ」という結論に至りました。

怖かったのはディプロメールの副作用です。

気持ちの制御が逆にできなくなりました。

怒りっぽくなったり、キレる衝動を押さえにくくなったのは今でもよーく覚えています。

さらに、海外出張中の機内で睡眠薬(マイスリーだったかな)とディプロメールを飲んで寝ていたら、無意識に素足で前の席を蹴飛ばしていたみたいで、気がついたら足の親指の爪が剥がれかけていました。

激痛です。爪をちゃんと手入れしていればこんなことにはならなかったかもです。

現地で薬局を見つけて化膿止め、痛み止め、テーピングを買ってなんとかしのぎました。

幸い、機内はガラガラで前に乗客はいなかったので誰かに迷惑をかけることはなかったのですが。

こういう無意識で他人に暴力をふるってしまう可能性があることに愕然としました。

「この薬、やばいんでね?」

これ、本当のようです。

調べてみると抗うつ剤の中には衝動をコントロールできなくなるという副作用があるそうです。

自殺の引き金になるのも抗うつ剤のせいもある。

ですから、精神科では特に自殺の恐れがある患者にそういう類いの抗うつ薬の処方はかなり慎重になっているんだそうです。

患者が昼間一人でいる時間が多い人は特に突発的に自殺を実行に移すケースがありますからね。

ディプロメールはアメリカの銃乱射実行犯の血液からも検出されていたらしく、自分もあのまま薬漬けになっていたらとんでないことをしでかしていたかもしれません。

この一件以降、薬の服用は止め、クリニックに通うのも止めました。そして現在に至ります。

今の自分の症状がかつての危険なレベルまで悪化しているとは思っていませんが、何かをきっかけに悪化する可能性はあります。

すでに睡眠薬がないと眠れませんし、健常とはいえませんね。

よい方向に向けてできることはやっていかなくてはなりませんね。

例えば、

  • 規則正しい生活習慣
  • 適度な運動
  • バランスの取れた食事
  • 減量
  • 筋トレ
  • 断酒

これらを実践していけば、少なくともベクトルはポジティブに向かうのでしょう。

要はやるかやらないかだけの話ですよね。

海外出向=出世街道にのること?

いの丸です。

嫁さんが父の日に私の父親にプレゼントを贈ったそうで、今朝、父から久しぶりに電話がありました。

普段はこちらから電話することもありません。たまにメールのやり取りをするくらいです。

悠々自適かしりませんが、数年前役所を無事に勤めあげて定年退職しており、それなりに充実した生活を送っているようです。

家のローンもないですし、私を含め子供たちはもうとっくに自立していますし、年金も夫婦で十分な金額をもらっているそうです。

親と具体的に話したことはありませんけど、もし将来的に介護が必要となってもちゃんとした施設に入れるだけの経済的な余裕はあるんじゃないかと勝手に邪推しています。

というか、私も嫁も色んな問題を抱えており、親の介護はとてもできそうにありません。物理的にも離れていますし。

で、今朝、そんな父親と1分くらい(短か!)電話で話をしたのですが、やっぱり性格が合わないな~と思ってしまいました。正直、私と父親は仲がよくありません。

私と父は基本的なものの考え方とか価値観が違うんですね。育った世代も異なるし状況が異なるし違っていて当たり前ではあるんですけどね。

過去の記事で書いてますとおり、私は4月からアメリカ出向が決まっていました。

けれども諸事情で辞退したわけですが、親には辞退したとは伝えておらず「大きなプロジェクトが始まったため、出向見合せることになった」と説明していました。

案の定、電話で出向の件を聞いてきましたが、「もうなくなったよ」と私はそっけなく答え、さらに「多分、アメリカに限らず海外出向はない」と付け加えておきました。

あまり深く詮索はされませんでしたが、どうやら少しがっかりしていたようでした。

私の兄も弟も海外畑で、私の親も海外生活の経験をしているので、「海外出向」=「出世街道にのる」という考えが根底にあるのだと思います。

それは事実でしょうね。特に私が勤めている会社の成長エンジンはもはや完全に海外事業ですし、ゆくゆく海外出向経験者が要職に就くことは自然なことです。

ですから、もし正直に私が辞退したと言ったら「???なんでだ??ほわーーい?」となるのは火を見るより明らかで、そっけなく「なくなった」と言ったわけです。

「その辺の事情は察しておくれよ、オヤジ。。はぁ。。」というのが私の心の声です。

出向の話から変わって、私は電話口で仕事の愚痴をこぼしました。

具体的には、「仕事がしんどい、馬鹿らしい、出来ることなら早く辞めたい、オヤジような悠々自適老後ライフが羨ましい」。こんな具合のことです。

これに対する親父の反応は

  • バカな空想はやめないさい。
  • 年金は40年真面目に働いたから今もらえるのだよ。
  • 働けるうちは働くのが当たり前だろ。

というほぼ想定通りの反応でした。

まあもうすぐ40にもなろうというおっさんが70になろうとしているおじいちゃんに言っても無意味なことなんですよね。

自分の人生です。自分が決めること。これしかないのですね。

本気で会社を辞めたくなってしまいました

いの丸です。

いきなり過激なタイトルですが、正直、今すぐにでも会社辞めたいです。

先週の初めからどうも具合が悪くて、会社に行きたくない病を発症していたのですが、行きたくないどころか、本気で辞めたいです。

きっかけは上司の存在です。

サラリーマンで居続けることがもう我慢ならない状態と言えば今の状態が伝わるでしょうか。

くそみたいな上司と上手くやっていけそうにない。

なんで仕事して嫌味を言われないといけないのだ。意味がわからない。

仕事をしていないとか、やるべき仕事を放置したとか、そういうことならわかります。こちらに非があるわけですから。

でも、私は自分の仕事をやっただけ。文句や嫌味を言われる筋合いはない。

が、、冷静に考えると上司が不機嫌になる理由もわからなくはない。

要は「俺を飛ばして勝手に物事進めてんじゃねーよ」、「誰の許可とって言ってんだよお前」と言っているわけですな(もちろんメールの行間に漂う雰囲気です)。

そう言われると売り言葉に買い言葉というやつで、「てめえの指示が曖昧だからだろうが」、「緊急度がわからねえのか、てめえは」と返したくなる。

もし、この文句を上司の目の前で吐き捨ててやったらさぞかし上司はビビるに違いないですが、恐らく私は早晩今の会社を去ることが確定するのでしょう。

まあ今の上司に人事権はないし、私を左遷する権力はないですが、今の会社に居続けるのはさぞかし疲れるでしょう。

私は決定的な対立を生む癖がある。

前職でも精神的に追い詰められていた時、当時の上司に噛みついたことを思い出しました。

完全に喧嘩腰。元上司も喧嘩腰でしたからね。目には目をってやつです。

今回もそうならないとは限りません。下手したら戦争が起こってしまう。修復不可能な亀裂が入ってしまう。

私の人間不信というか人間嫌いというか、会社人間なりぞこないっぷりはまさにここにある。つまり、感情の制御が難しい時があるんです。

一回ネガティブな感情が生まれてくるとそれを上手く押さえ込むことが難しい。相手の出方次第では「銃が暴発」してしまう予感があります。

だから結局「会社組織みたいなところから離れて生きたい」、「俺のような人間はサラリーマンはそもそも向いていない」という想いが強くなる。

後先考えない典型的な「阿呆」ですね。

書いていてそう思います。

しかし、この何とも言えない「違和感」というのは社会人になって14年間ずっと心の何処かに存在していたことだけはどうやら偽れない事実なのですね。

今回の上司とのちょっとした対決は今までダマシダマシやってきた自分にこの「違和感」を呼び起こすトリガーになってしまいました。

このままダマサレテおけばいいのにまたむくむくと負の感情が心を支配し始めたということなのでしょう。

「なんで俺はこんなクソみたいな仕事に毎日人生捧げてんだ?」

要はそういうことです。

しかし、多分それは言い過ぎなんです。

私はただ「自分でコントロールできないこと」に対して怒っているだけなんだと。

上司にしても嫁さんにしても私にはアンコントローラボーなんですよね。当たり前の話なんですけど。コントロールなんてできない。

それがストレスとなっている。

だから他人なんてコントロールできないものなんだ、いつだって私の意に反するんだって、そういうものなんだって自分に言い聞かせるしか手はないのかなと。

そんな風に思うわけです。

そう思うと「こんな阿呆な上司といざこざ起こすこと自体が面倒くせ」、「まあ、いいや。俺が悪かったんでしょ。はいはい。ごめんごめん」とほんの少しは思えるようになりました。

多分です。

明日、出張から戻って来やがるのでそんな「神対応」できるかわかりません。

私からはこの件について触れるつもりはありませんが、向こうから仕掛けてきた場合、どうなるか私にはわかりません。

願わくば戦争など避けたいのが本音ではあるんですが。いや北のブタ将軍様じゃあるまいし、避けなければなりません。

核兵器開発は放棄しなければなりません。

でないと国民が(嫁と自分が)餓死しかねないので。

近所の中国もロシア(父と母)も心配しますので。

そういうことを考えていると経済的自立の重要性を深く、深く考えずにいられません。

どう〆たらいいかわかりませんが、今日はこれくらいにしておきます。

私の愚痴を最後まで読んでいただき有難うございました。